松谷みよ子 文
司修 絵
むかしむかし
村にはたくさんのからすがいた
戦争が始まってからすが消えた
戦争で亡くなった男たちの所に
からすは海を越えて ぼうさまになってとむらいに行った
戦争が終わって
からすが村にたくさんいるようになった
短いお話の絵本だけど
とても重い内容でした。
戦争は二度とおこしてはいけませんね。
夏の間 キャンピングカーで国内旅行していましたが 最近は一か所に滞在したりする事が増えました。 夏以外の 旅行していない時は 本を読んだり映画を見たりと インドアを楽しんでいます。 すみません。 このブログへのコメントは パソコンからのみ可能となっております。ご了承ください。
松谷みよ子 文
司修 絵
むかしむかし
村にはたくさんのからすがいた
戦争が始まってからすが消えた
戦争で亡くなった男たちの所に
からすは海を越えて ぼうさまになってとむらいに行った
戦争が終わって
からすが村にたくさんいるようになった
短いお話の絵本だけど
とても重い内容でした。
戦争は二度とおこしてはいけませんね。
出演 ジュリアン・ムーア オナタ・アプリール
アレキサンダー・スカルスガルド ジョアンナ・ヴァンダーハム
主人公のメイジーは 両親の離婚によって
10日毎に それぞれの家に帰る生活に変わる。
両親はメイジーを愛してるから 手放したくないと言ってるが
二人とも 仕事優先で 世話を新しいパートナーに任せてしまう。
メイジーが パートナーに懐いていくのが気に入らない母親、
そして パートナーを都合よく使った父親。
見ていて腹立ったけど
それぞれのパートナーの優しさは ほっとしました。
こういう事って 現実にもあるだろうし
現実だと 新しいパートナーが意地悪したり 新しいパートナーがいなくて
片親で子供を可愛がる事ができなかったりと 悲しい終わりになるけど
この映画は なんとなく ハッピーになりそうな予感がして終わったのが 良かったです。
三浦しをん 著
未亡人の女性と娘の家に
血縁関係のない女性二人が加わって
女性四人が暮らす家。
離れには 古くからいる じいや的な男性一人。
なんか 普通の日常の物語かと思って
途中で読むのやめようかと思いましたが
後半 私好みの展開になって面白かったです。
なんとなく シリーズになりそうな予感もありました。
調べたら テレビドラマにもなっていたんですね~~
これは 映像としても楽しめたでしょうね。

久しぶりに楽譜を入手しました
お得感が良い 海外の楽譜を 最初は入手しましたが
結局 弾けそうなのが 一曲位だったりと
残念な事が続き
最近はピアノ符で 練習していました
でも ピアノ符だと
ハープ特有の ポロロンというのが 入っていないし
自分でアレンジも出来ないので
今回入手に 踏み切りました
大抵 小型のハープなので 弾けない曲も多く
実際楽譜を手にしないと どうなのかわからないので
通販は 避けていましたが 都会に行く事ができないので
問い合わせて入手しました
ありがとうございます
これで しばらく楽しめます
出演 イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリ
ファンタジーアニメだそうです。
なにやら 不思議なキャラクターのロボット?人形?
製作者の博士は亡くなっちゃっていて一人ぼっちかと思ったら
同じように背中に番号が書いてある仲間を見つける。
しかし 大きなマシンが襲ってきて
仲間を失う。
そして 博士の言い残したものを見つけて
最後の戦いに挑む。
ハッピーエンドを期待したけど
半分ハッピーで 残りは 残念~~っていう終わり方でした。
9月という事で
9という文字の映画を見てみました。